学園2045 精鋭女子学園 体罰6 1年M組 市川さやか 松戸美香 第6章 乳首電流 ![]() よし、続けるぞ。恥ずかしいいだろうから少し隠してやろう。 そう言いながら学年主任と副主任は電極をさやかと美香の乳首に取り付けた。 そのことも2人は顔から火が出るほど恥ずかしかった。 しかし、それは一瞬のことだった。 学年主任がスイッチを押した。 ![]() うぎゃああああああっ! はがあああああああっ! 20万ボルトの電流が2人の乳首を直撃した。 刺すようなすさまじい痛みが2人を襲った。 それは股間への電流の痛みに勝るとも劣らなかった。 いやああああっ! 2人は本当に泣いた。 ![]() ひぎゃああああああっ! あう!あう!いや! うぎゃあああああああっ! もう!いや! 断続的に乳首に流される電流に2人は狂ったように泣き叫んだ。 ![]() 5分が過ぎた。 1秒間の通電が50回続いていた。 ぎゃああああっ! もう・・・いや・・・ いぎゃあああああっ! だめ・・・たすけて・・・ もう2人は覚醒と混濁の中にいた。 ![]() あぎゃあああ!あ! ううう・・・・ん・・・・ 先に苦痛に耐えきれずに失神したのはさやかの方だった。 あ! あぎゃ! ひぎゃあああああああっ! しかしさやかは乳首の激痛にすぐに意識を取りどした。 ![]() あがあああっ!あ!あが!あ! あうん・・・・・ 美香もほどなく激痛に耐えることができずに意識を失った。 あ! あっ! ぎゃあああっ! しかし、すぐに意識を取り戻す美香。 それから100回通電されるまで、2人は乳首の激痛に絶叫し続けた。 第7章へ プロローグへ戻る 当サイトの内容の無断使用は固くお断りします。 |