吊り拷問!JK探偵事務所 潜入4 薬物密輸組織
第6章 純 前鞭2

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びしっ!ぎゃああああっ!

純はもう股間に200以上の鞭を受けていた。

おい、貸せ。

男が手下から鞭を取り上げた。

さあ!吐け!

吊り拷問!JK探偵事務所 潜入4 薬物密輸組織

びしっ!ぎゃああっ!
びしっ!ぐあ!あっ!
びしっ!あう!あう!

男は今までの何倍ものスピードで鞭を振るった。
純は狂ったように泣き叫んだ。

吊り拷問!JK探偵事務所 潜入4 薬物密輸組織

びしっ!ぐぎゃあああっ!
びしっ!ふぎゃああっ!
びしっ!ああああっ!いたい!

鞭は身動きできない純の股間を責め続けた。

吐け!

吊り拷問!JK探偵事務所 潜入4 薬物密輸組織

びしっ!いやああっ!
びしっ!もうっ!
びしっ!いたああああっ!

痛ければ吐け!

連続400以上の鞭を股間に受けて、もう純の身体は痙攣していた。

吊り拷問!JK探偵事務所 潜入4 薬物密輸組織

びしっ!はがああっ!
びしっ!うっ!ああっ!
びしっ!くあああっ!

まだか!

純の目隠しも涙でびしょびしょになっていた。
純は狂ったようにいつまでも泣き叫んだ。

吊り拷問!JK探偵事務所 潜入4 薬物密輸組織

なかなかしふといな。

純の股間に500以上の鞭を打って、男は手を止めた。

はあ・・はあ・・はあ・・

純はいつまでも苦しみ続けていた。


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