吊り拷問!JK探偵事務所 潜入10 就職斡旋企業(後編)
第16章 サラ・エミ股間電流2
股間を責められ続けたエミはぐったりと失神していた。
男がエミにつなげられているスタンガンを手にした。
起きろ!
が!あぎゃあああああっ!

はあ・・はあ・・はあ・・・
どうだ?そろそろ吐く気になったか?
おねがい・・もうゆるして・・
エミは小さい声でつぶやいた。
やめてほしければ吐け。
・・・・・・いえない
ぎゃあああああっ!

すかさずスタンガンのスイッチが押された。
だああああああああっ!
あぐっ!うあああっ!
いやあああああああっ!
エミの敏感なところを高圧電流が何度も襲った。

ぐあっ!ぐううっ!
うぎゃあああああああっ!
あう・・・・・ん・・・・・・
度重なる激痛のあまりエミは意識を失った。
しかし次の通電ですぐ現実に引き戻された。

ぐはっ!ぐああああああっ!
あうっ!あうっ!がああああああっ!
ぴしーっ!だあああっ!
もう・・きっと・・だめ・・・
エミは限界を自覚した。

ぎゃあああああああっ!
うあ・・・・・あん・・・・・
ふがっ!ひぎゃああああああああっ!
あう!あう!ああああああっ!
あうん・・・・・・

そしてエミへの高圧電流責めは10分ほど続いた。
その間エミは20回以上苦しみで意識を失った。
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