吊り拷問!JK探偵事務所 潜入10 就職斡旋企業(後編)
第15章 サラ・エミ股間電流1

サラとエミの一番敏感なところに電極が取り付けられた。
それは2台のスタンガンにつながっていた。
まずは1匹目のねずみからだ。
今度こそ吐かせてやるぞ。
さあ、起きろ。

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ぎゃあっ!
ぎゃああああああっ!
男はスタンガンのスイッチを3秒ほど押して手を離した。
はあ・・はあ・・はあ・・・
20万ボルトの高圧電流はすさまじい激痛をサラに与えた。
どうだ?これで吐く気になるだろう。
サラは朦朧とした意識の中で今度こそ限界を悟った。

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さあ、吐け!
うぎゃあああああっ!
いやあああああっ!
ぐぎゃあああああっ!
今度は5秒ぐらい通電された。

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吐かないか!
ぐはあああああああっ!
あ!あう・・・・・・・
3度目の通電でサラは気を失った。
しかし高圧電流責めは始まったばかりだった。

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起きろ!
ぎゃっ!ぎゃあああああっ!
起きたか。やめてほしければ吐け!
ぎゃあああああっ!

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サラは電流で失神しては電流で覚醒させられる。
うがあああああああっ!あう・・・・
が!あがあああああああっ!
ひぎゃあああああっ!ん・・・・
高圧電流がサラの一番敏感なところを責め続けた。

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10分を超える電流責めでサラは20回ほど失神した。
サラは壊れる寸前だった。
なんて強情なんだ。
そう言って男はサラをあきらめてエミに近づいた。


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