吊り拷問!JK探偵事務所 潜入10 就職斡旋企業(後編)
第14章 サラ股間焼きゴテ
エミは股間縄から解放されて放置されていた。
サラは宙吊りからは降ろされて意識は取り戻していた。
だが苦痛の連続でただうめくだけだった。
うううう・・・・・・
そろそろ吐いてもらうぞ。
焼きゴテでな。

サラの股間に焼けた電気ごてが近づいてきた。
もう・・・やめて・・・・
これは熱いぞ。
吐いたほうがいいと思うが。
いわ・・・ない・・・・
そうか。では。

ジュウウウウッ!
ぎゃああああああっ!
あうっ!あううううっ!
あついいいいいっ!
股間に焼きゴテを押し付けられてサラは絶叫した。

これは500℃以上あるぞ。熱いだろう。
さあ!もうあきらめて吐け!
いわ・・・ない・・・・
そうか。熱いぞ。

ジュウウウウッ!
うぎゃああああああっ!
がああっ!あう!あう!
いやああっ!あう・・・・・
5秒ほど股間を焼かれたサラは狂ったように絶叫して気を失った。

もっとか!
ジュウウウウッ!
ひぎゃ!くあああっ!
あついいいいいっ!
もう!もううっ!う・・・・・
熱さで意識を取り戻すサラ。
しかしまた熱さですぐに失神する。
何度も何度もサラは焼きゴテで失神させられた。

そして10分。
失神と覚醒を何回繰り返しただろうか。
これ以上は壊れるな。
男は焼きゴテで自白させることをあきらめた。
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