吊り拷問!JK探偵事務所 潜入10 就職斡旋企業(後編)
第13章 サラ吊り一本鞭・エミ股間縄吊り3
おい、そろそろ起きろ。
ぴしーっ!う!
ぴしーっ!うあっ!
ぴしーっ!うぎゃあああっ!
サラが一本鞭で覚醒させられた。
うが!うぎゃああああああっ!
エミも目を覚ました。

早く言わないとどっちか壊れるぞ!
ぴしーっ!ぎゃああああっ!
がああああっ!
ぴしーっ!ぐあああああっ!
ひぎゃあああっ!
またサラとエミの絶叫が始まった。

ぴしーっ!ひいいいいっ!
いやああああっ!
ぴしーっ!ひぎゃああああっ!
ぐうううううっ!
サラが激しく暴れて次第にエミの身体が浮いてきた。

ぴしーっ!ふぎゃあああっ!
だあああああっ!
ぴしーっ!ああああああっ!
がああああっ!
サラの身体と手首、そしてエミの股間は激痛で壊れそうだった。

ぴしーっ!うああああっ!
ぎゃああああっ!
ぴしーっ!うがあああああっ!
もうだめえええっ!
2人は激痛に身体をよじって苦しんだ。

ぴしーっ!うあああああっ!
いたいいいいいいっ!
ぴしーっ!ひいいいいいっ!
ゆるしてええええっ!
2人は絶叫しながら苦痛に必死に耐えていた。

ぴしーっ!ぎゃああああっ!
あっ!あふ・・・ん・・・・・
サラが絶叫しながら意識を失った。
あああああっ!あ・・・・・
エミが身体を痙攣させながら失神した。
エミが股間を縄で吊るされてから30分が経っていた。
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