吊り拷問!JK探偵事務所 潜入10 就職斡旋企業(後編)
第12章 サラ吊り一本鞭・エミ股間縄吊り2
2人が失神して数秒後だった。
うぎゃ!ぎゃあああっ!
エミが大きな叫び声と共に目を覚ました。
サラの体重とエミの体重がすべてエミの股間にかかっていた。

どうだ。言う気になったか。
男はエミに向かって言った。
ああああっ!いたい・・・
わたし・・うがああっ!・・・・・
いわない・・・・

そうか。ならそのままそうしてろ。
男はエミにそう言うとソファに座った。
い・・いや・・・・・・
いやあああああああっ!
あそこがいたいいいいっ!

ぐああああああっ!
いやああああああっ!
いたいのおおおおおっ!
エミが叫んでも誰も何も反応しなかった。
サラはまだ気を失ったままだ。

ああああああっ!
もうだめええっ!
いやああああっ!
ゆるしてえええっ!
エミは一人で泣き叫んでいた。

ぎゃああああああっ!
いたいいいいいっ!
もうやめてえええっ!
そこには誰もいないようだった。

もうだめええええっ!
ぎゃああ!あ!
うん・・・・・
10分ほど放置されたエミは絶叫してまた失神した。
男が立ち上がった。
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