吊り拷問!JK探偵事務所 潜入10 就職斡旋企業(後編)
第3章 サラ鞭3
もう手首が限界だろう。
まだ吐かないのか?
はあ・・はあ・・はあ・・・
いわない・・・
では続けよう。

男はサラを前に向かせて言った。
今度はそのはみ出た股間を打ってやる。
びしっ!ひいいっ!
びしっ!ぎゃあっ!
びしっ!ぐああっ!
鞭の先がサラの敏感な部分にさく裂した。

どうだ?もう吐いたらどうだ?
びしっ!ぎゃあっ!
びしっ!あああっ!
びしっ!ぐああっ!
股間への鞭打ちはすさまじい痛みだった。

びしっ!ぎゃああっ!
びしっ!いたいいっ!
びしっ!だああっ!
サラは激痛に暴れ狂った。
そのたびに手首にも激痛が走った。

さあ、言え!
びしっ!ひいいいっ!
びしっ!ぎゃああっ!
びしっ!いわないっ!
サラは苦しみに絶叫しながら首を横に振った。

びしっ!ああああっ!
びしっ!ふぎゃあっ!
びしっ!ぎゃあっ!あ・・・・・
サラはあまりの激痛に耐え切れずについに気を失ってしまった。

しかし、自分の体重が手首にかかり、その激痛でサラは意識を取り戻した。
はあ・・はあ・・はあ・・・
鞭の数はもう1000を超えていた。
よし、もっと高く吊るせ。
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