吊り拷問!JK探偵事務所 潜入10 就職斡旋企業(前編)
第20章 3日目少女拷問竹刀2
くそっ!また失神か。
今日は絶対にうんと言わせてやるぞ!
起きろ!
今度は胸だ!

ばしっ!うっ!
ばしっ!あっ!
ばしっ!があっ!
男は竹刀を少女の乳房を打ち据えた。
たまらず少女はまた目を覚ました。

ばしっ!あぎゃっ!
ばしっ!ぎゃあっ!
ばしっ!ぐああっ!
竹刀が柔らかい乳房にめり込むと激痛が走った。
また竹刀のめった打ちが始まった。

いつまで反抗するつもりだ?
ばしっ!あぎゃああっ!
ばしっ!ひぎゃっ!
ばしっ!いぎゃああっ!
竹刀が乳首に当たると少女は絶叫して苦しんだ。

まだ従わないのか?
ばしっ!あがああっ!
ばしっ!ひああっ!
ばしっ!ぐぎゃあっ!
少女は泣き叫びながら首を横に振っていた。

ばしっ!ふぎゃあっ!
ばしっ!ぐああっ!
いつまでも竹刀打ちは続いた。
そしてもう500は竹刀で打たれただろうか。
ばしっ!ぎゃっ!
あ・・・ん・・・・
また少女は失神した。

しぶといな・・・
そろそろ壊れるかも知れんな・・
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