吊り拷問!JK探偵事務所 潜入10 就職斡旋企業(前編)
第21章 3日目少女拷問股間縄1
なんて強情なんだ。
今日はやると言うまで責めろとのことだ。
壊れても知らんぞ。
そう言いながら男は少女の股間に縄を通した。
縄を滑車に通して先に10キロのブロックを取り付けた。
今度はこれだ。起きろ!

ぎゃっ!
少女は股間に激痛を感じで意識を取り戻した。
あああっ!痛い!
ぐああああああっ!
10キロのおもりに引かれた縄が少女の股間に食い込んでいった。
今まで味わったことのない激痛と恥ずかしさで少女は悶え苦しんだ

あ!あそこが!痛い!
いやああああっ!
やめてえええっ!
少し素直になったようだな。
では言うことを聞くか?
いや!いやああああっ!

従う気になるまでそうしてるんだな。
少女は放置された。
ふああああっ!
ううううううっ!
いたいっ!いたいいいいっ!
縄が少女の恥ずかしいところにぐいぐいと食い込んでくる。

あああああっ!
はっ!はっ!
ぎゃああああっ!
もういやあああっ!
痛みに少しでも身体をよじるとさらに股間を激痛が襲う。
終わりのない痛みに少女は苦しみ続けた。

ぐああああああっ!
ひいいいいいっ!
あぎゃっ!
う・・・ん・・・・
縄が少女の股間を痛め続けて15分。
少女はがっくりと気を失った。

しかしこの拷問は失神も許してくれなかった。
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