吊り拷問!JK探偵事務所 潜入10 就職斡旋企業(前編)
第19章 3日目少女拷問竹刀1
今日は徹底的に責めてやるからな。
おい、寝るんじゃない!
ばしっ!ぐあ・・・
起きたな。
もう・・・やめて・・・
素直に言うことを聞くか?
それは・・・・・

まだか。しぶといな。
まあいい、行くぞ!
ばしっ!ぐああっ!
ばしっ!ふぎゃっ!
ばしっ!ふぐうっ!
今日の拷問は終わりがないのだろうか。

ばしっ!ひいいっ!
ばしっ!ぐああっ!
ばしっ!ぎゃああっ!
竹刀が腰の骨に当たって激痛が走る。
少女はたまらず泣き叫んだ。

ばしっ!ふがあっ!
ばしっ!ぎゃっ!
ばしっ!うがあっ!
竹刀は少女の腰のあたりを激しく責めた。
少女がのけ反ると涙が飛んだ。

ばしっ!あああっ!
ばしっ!ひいいっ!
ばしっ!いだああっ!
もう少女の我慢もはるかに限界を超えていた。

ばしっ!うがっ!
ばしっ!ひああっ!
ばしっ!がああっ!
お腹で竹刀が激しい音を立てていた。
激痛だった。
もう・・楽になりたい・・・

そして竹刀打ちが200を超えたころ。
ばしっ!うっ!あ・・・・
少女はまた意識を失った。
少女の身体は全身が激しく痙攣していた。
第20章へ
プロローグへ戻る
当サイトの内容の無断使用は固くお断りします。
|