吊り拷問!JK探偵事務所 潜入10 就職斡旋企業(前編)
第16章 3日目少女拷問一本鞭1
葵の拷問のあと1時間ぐらいして今度は例の少女が拷問部屋に引きずり出された。
今日は前向きに両手を吊るされた。
今日は葵の部屋のモニターには映されていなかった。

どうだ?もう痛いのはいやだろう。
そろそろ言うことを聞く気になったか?
おねがい・・もうゆるして・・
少女は小さい声でつぶやいた。
では私たちの言うことを聞くと誓うか?
そ・・・それはいや・・・

そうか!まだか!
ぴしーっ!だあああっ!
ぴしーっ!うあああっ!
ぴしーっ!ひいいいっ!
また一本鞭の激痛が少女の身体に襲いかかった。

ぴしーっ!ぐううっ!
ぴしーっ!うぎゃあっ!
ぴしーっ!ひがああっ!
あまりの痛さに少女は泣き叫んだ。

ぴしーっ!ぎゃあああっ!
ぴしーっ!ぐあああっ!
ぴしーっ!だあああっ!
痛い・・・
もう・・・いや・・・
少女は心が折れそうになっていた。

びしーっ!ぎゃああっ!
ぴしーっ!うぎゃああっ!
ぴしーっ!ひぎゃああっ!
もう・・わたし・・・
耐えられない・・・

ぴしーっ!ひぎゃっ!
ああ・・・あう・・・・
そして少女は連続一本鞭の激痛で意識を失ってしまった。
一本鞭は200回を超えていた。
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