吊り拷問!JK探偵事務所 潜入10 就職斡旋企業(前編)
第17章 3日目少女拷問一本鞭2
起きろ!
ぴしーっ!ぐっ!
ああ・・・
起きたな?
どうだ?まだ続けるのか?
ううう・・・
少女はどうしてもハイと言えなかった。

そうか、まだ続けるようだな。
ぴしーっ!あああっ!
ぴしーっ!ぎゃあっ!
ぴしーっ!いやああっ!
再び激しい一本鞭打ちが始まった。

ぴしーっ!だああっ!
ぴしーっ!うがあっ!
ぴしーっ!あああっ!
一本鞭が少女の細い身体を責め続けた。

ぴしーっ!あああっ!
ぴしーっ!はああっ!
ぴしーっ!ぐううっ!
少女はもうおかしくなってしまいそうだった。

ぴしーっ!ふああっ!
ぴしーっ!ぎゃああっ!
ぴしーっ!があああっ!
少女はいつまでも泣き叫んだ。
もう従おう・・何度もそう思ったが声を出す間もなく一本鞭が襲ってきた。

ぴしーっ!あうっ!
ぴしーっ!あああっ!
ぴしーっ!ふああっ!
少女は朦朧とし全身が痙攣していた。
連続鞭打ちが始まって20分が経った。

ぴしーっ!ぎゃああっ!
あ・・あん・・・・
少女はまた激痛で意識を失った。
鞭の数はこの20分で500は軽く超えていた。
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