吊り拷問!JK探偵事務所 潜入10 就職斡旋企業(前編)
第15章 3日目葵拷問一本鞭
ぴしーっ!ぎゃあっ!
鋭い鞭の音が鳴り響いた。
今度は一本鞭だよ。これは痛いよ。
どう?従う気になった?
葵は首を横に振った。

ぴしーっ!ぎゃあっ!
ぴしーっ!あぎゃあっ!
ぴしーっ!ぐああっ!
一本鞭の鋭い痛みに葵は大きな声を上げた。

ぴしーっ!ひぎゃあっ!
ぴしーっ!うぎゃあっ!
ぴしーっ!いぎゃあっ!
服の上からでもすさまじい痛みだ。

ぴしーっ!ぎゃああっ!
ぴしーっ!ぐぎゃあっ!
ぴしーっ!ふぎゃっ!
あの少女はよくこの拷問に耐えているな。
痛みで朦朧とする頭で葵は思った。

ぴしーっ!ぐあああっ!
ぴしーっ!ふぎゃあっ!
ぴしーっ!くああっ!
一本鞭で打たれて葵はただ泣き叫んだ。

ぴしーっ!ふぎゃあっ!
ぴしーっ!だあああっ!
ぴしーっ!ぎゃああっ!
激しい一本鞭が葵を責め続けた。

ぴしーっ!ぎゃあああっ!
あ・・・うん・・・・
太ももを撃たれて葵は失神した。
150を超える一本鞭の後、葵は部屋に戻された。
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