吊り拷問!JK探偵事務所 潜入10 就職斡旋企業(前編)
第14章 3日目葵拷問竹刀
はあ・・はあ・・はあ・・
200ほど鞭で打たれた葵は肩で息をしていた。
まだ続けるのかな?
葵は無言だった。
じゃあいっぱい苦しんでおくれ。

ばしっ!あああっ!
ばしっ!ふぎゃあっ!
ばしっ!くああっ!
今度は竹刀で打たれ始めた。
焼けつくような痛みが葵を襲う。

ばしっ!ぎゃああっ!
ばしっ!ふぎゃっ!
ばしっ!いだあっ!
乳首を竹刀で打たれて葵は悶絶した。

ばしっ!ぎゃああっ!
ばしっ!やああっ!
ばしっ!うぎゃあっ!
葵は痛さに泣き叫ぶだけだった。

ばしっ!いぎゃあっ!
ばしっ!ぎゃああっ!
ばしっ!いやああっ!
竹刀は執拗に葵の乳房を攻撃してくる。

ばしっ!ぎゃあっ!
ばしっ!あぎゃあっ!
ばしっ!ぐああっ!
息もつかせないほど激しく竹刀で責められ続けた。

ばしっ!あああっ!
ばしっ!ひぎゃあっ!
ばしっ!ぎゃあっ!
あっという間に竹刀打ちは200を超えた。
はあ・・はあ・・はあ・・
じゃあもっと痛いのにしようね。
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