吊り拷問!JK探偵事務所 潜入10 就職斡旋企業(前編)
第11章 2日目少女拷問竹刀
まだまだ許してやらないぞ。
さあ起きろ!
ばしーっ!う・・ああっ
また少女はまた痛みで覚醒させられた。
少女への拷問道具が竹刀に変わっていた。

さあ、続けるぞ!
ばしーっ!ぎゃあっ!
ばしーっ!ぐああっ!
ばしーっ!がああっ!

従うのがいやなら苦しめ!
ばしーっ!がああっ!
ばしーっ!ぐううっ!
ばしーっ!ぎゃああっ!

ばしーっ!あああっ!
ばしーっ!ぎゃあっ!
ばしーっ!くああっ!
お尻目がけて竹刀がすさまじい力で振り下ろされる。

ばしーっ!ぎゃっ!
ばしーっ!だああっ!
ばしーっ!いやあっ!
少女のお尻はあっという間に真っ赤に染まった。

ばしーっ!うあっ!
ばしーっ!ぎゃあっ!
ばしーっ!だああっ!
男は無言で竹刀を打ち続けた。
少女は全身が痙攣していた。

そして200も竹刀で打たれたころ。
ばしーっ!ぎゃっ!
あ・・あふん・・・・
少女はまた激痛に気を失ってしまった。
かわいそう・・
でも、なんて意志の強い子なの?
大丈夫かな・・・
葵はどうしようもないもどかしさでいっぱいだった。
第12章へ
プロローグへ戻る
当サイトの内容の無断使用は固くお断りします。
|