吊り拷問!JK探偵事務所 潜入10 就職斡旋企業(前編)
第10章 2日目少女拷問一本鞭2

おい、寝るんじゃない。
びしーっ!う・・ううう
もうやめてあげて・・
葵の願いは届かなかった。

吊り拷問!JK探偵事務所 潜入10 就職斡旋企業(前編)

今度は素肌だ!
びしーっ!ぎゃああっ!
びしーっ!ひいいっ!
びしーっ!いやあっ!
意識を取り戻した少女にまた一本鞭打ちが振るわれた。
お尻に赤い鞭痕が刻まれ、少女は絶叫した。

吊り拷問!JK探偵事務所 潜入10 就職斡旋企業(前編)

言うことを聞かないといつまでも苦しいぞ!
びしーっ!ぎゃうっ!
びしーっ!ひぎゃあっ!
びしーっ!いやああっ!
少女の可愛いお尻へ容赦のない一本鞭打ちが始まった。

吊り拷問!JK探偵事務所 潜入10 就職斡旋企業(前編)

いい加減に素直になれ!
びしーっ!ぎゃああっ!
びしーっ!いたいいっ!
びしーっ!やめてえっ!
少女はあまりの激痛に泣き叫んだ。

吊り拷問!JK探偵事務所 潜入10 就職斡旋企業(前編)

やめて欲しければ言うことを聞くんだ!
びしーっ!ぎゃあっ!
びしーっ!ひぎゃっ!
びしーっ!がああっ!
少女は一本鞭の激痛に暴れ苦しんだ。

吊り拷問!JK探偵事務所 潜入10 就職斡旋企業(前編)

まだか!
びしーっ!ひいいっ!
びしーっ!うぎゃっ!
びしーっ!ぐああっ!
そして激しい一本鞭打ちが300を超えたころ。

吊り拷問!JK探偵事務所 潜入10 就職斡旋企業(前編)

びしーっ!ひぎゃあっ!
あ・・うん・・・
少女はあまりの苦痛にまた意識を失った。
葵は自分の身体の痛みも忘れて画面を見つめて涙を流していた。


第11章へ

プロローグへ戻る

当サイトの内容の無断使用は固くお断りします。