学園2045 精鋭女子学園-尋問編 不正調査11 E組 早川こずえ・根府川亜紀(後編)
尋問35 股間電熱ゴテ3
そろそろ自白させないとだめですね。
そう言いながら学園長はこずえに焼けたコテを押し付けた。
ジュウウウウウウウッ!
あ!あが!
あぎゃああああっ!
こずえは恐ろしい熱さに意識を取り戻した。

ああ・・・ああ・・・・
あつい・・・あついの・・・・
もう・・・やめて・・・・
自白しないと熱いのが続きますよ。
やめて欲しかったら本当のことを言いなさい。

して・・ない・・・
そうですか。仕方ないですね。
ジュウウウウウウウッ!
学園長がこずえの一番敏感なところに焼けたコテを押し付けた。
があっ!うがああああっ!
あうっ!あうっ!あがあっ!
こずえは500℃の熱さに絶叫した。

本当のことを言いなさい。
ジュウウウウウウウッ!
うがああっ!がああああっ!
あっ!ああ・・・・・・・
こずえが断末魔の叫び声を上げて気を失った。

学園長は失神したこずえにコテを押し付けた。
ジュウウウウウウウッ!
が!があっ!あぎゃああああっ!
あうっ!ぐぎゃあああっ!
こずえは恐ろしい熱さにまた息を吹き返した。

自白しなさい。
学園長が何度も何度もこずえの弱いところにコテを押し付けた。
ジュウウウウウウウッ!
うぎゃっ!ひぎゃあああっ!
あうっ!あうっ!あああっ!
あっ!・・・・あう・・・・ん・・・
こずえは何度も何度も焼けた電気ゴテで失神させられた。

5分間股間を焼かれてもこずえは自白しなかった。
あつい・・・いや・・・・
いわない・・・・・
こずえは失神してもうわごとをつぶやいていた。
学園長はあきれた顔で失神して痙攣しているこずえを見ていた。
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