学園2045 精鋭女子学園-Y組編 Y組体罰6 板橋芽衣
仕置1.鞭<苦痛度1> 200回
板橋。Y組2週連続か。パンツも小さくなって。情けないやつだ。
いやあああああっ!
お願いします!お仕置きはお許しください!
芽衣はあの地獄のような仕置にすっかり怯えていた。
その身体でよーく反省するんだな。
お願いです!いや!いや!
さて、AIの指示は
鞭200、一本鞭200、アイロン100秒、電気ゴテ100秒、電流100秒だ。
さあ、鞭打ちからだ!

いやあああああっ!
びしっ!ああっ!
いたいいいいいっ!
びしっ!あうっ!
いやああああっ!
びしっ!きゃああっ!
やめてえええっ!
どんなに泣いても叫んでもそれは無駄なことだった。

びしっ!いやああっ!
びしっ!うあああっ!
びしっ!きゃあああっ!
鞭が芽衣の身体を痛めつける。
鞭はいつまでも続いた。
これで50回だ。
反省できるなあ。

いやああっ!もう許してください!
さあ、どんどん行くぞ!
鞭が激しい音を立てて芽衣の柔肌を責め続けた。
びしっ!ああああっ!
びしっ!いだああっ!
びしっ!がああああっ!
芽衣は鞭の痛みに泣き叫んだ。

びしっ!もうっ!
びしっ!があああっ!
びしっ!いやああっ!
よし、これで100回だ。
これからの100はめった打ちにしてやる。

もうだめええええっ!
びしっ!があああっ!
びしっ!きゃああっ!
びしっ!ぐううっ!
びしっ!いがああっ!
激しい鞭打ちに芽衣はもがき苦しんだ。
しかしどんなに泣いても鞭が終わることはなかった。

びしっ!あぎゃあっ!
びしっ!ひいいいっ!
びしっ!うがあああっ!
びしっ!ぎゃああっ!
よし、これで200だ。
はあ・・はあ・・はあ・・
もう・・・・いや・・いや・・・
芽衣は鞭の痛みにいつまでも苦しんでいた。
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