吊り拷問!JK探偵事務所 潜入10 就職斡旋企業(後編)
第10章 サラ・エミ一本鞭3
続けろ。今度は脚だ。
びしーっ!う・・
びしーっ!あ・・
びしーっ!あぎゃああっ!
一本鞭の痛みで2人は再び意識を取り戻した。

素肌は痛いか!
びしーっ!ぎゃああっ!
びしーっ!ひいいっ!
びしーっ!いやああっ!
意識を取り戻した2人のふとももに一本鞭打ちが打ち込まれる。
2人の脚に赤い鞭痕が幾筋も刻まれた。

早く吐け!
びしーっ!ぎゃうっ!
びしーっ!ひぎゃあっ!
びしーっ!いやああっ!
2人はあまりの激痛に泣き叫んだ。

いい加減に吐け!
びしーっ!ぎゃああっ!
びしーっ!いたいいっ!
びしーっ!やめてえっ!
エミが泣きながら叫んだ。

やめて欲しければ吐け!
びしーっ!ぎゃあっ!
びしーっ!ひぎゃっ!
びしーっ!いわないっ!
サラが激痛に耐えながら叫んだ。

まだか!
びしーっ!ひいいっ!
びしーっ!うぎゃっ!
びしーっ!ぐああっ!
そして激しい一本鞭打ちが1000を超えたころ。

びしーっ!ひぎゃああっ!
あ・・うん・・・
びしーっ!あぎゃああっ!
う・・・あ・・・・
2人はあまりの激痛にまた意識を失った。
しぶといな。責め方を変えるか。
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