吊り拷問!JK探偵事務所 潜入10 就職斡旋企業(前編)
第23章 3日目少女拷問股間電流1

ぎゃ!ぎゃああああっ!
少女に休憩も与えられずにまた痛みで覚醒させられた。
今度は少女の一番敏感なところを挟むように電極が取り付けられていた。
そして電線の先にはスタンガンがつながれていた。
お前が従うというまで責めは続くぞ。
いい加減にあきらめたらどうだ?

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いや・・したがわ・・ない・・
こんなに責められても少女は首を縦に振らなかった。
男はだまってスタンガンのスイッチを入れた。
あぎゃあああああっ!
20万ボルトの電流が少女の一番感じるところを襲った。
これまでの拷問よりもはるかにすさまじい痛みだった。
少女は屈服を予感した。

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そうか、では泣き叫んでもらおう。
ぎゃああああああっ!
ああ・・ああ・・
いぎゃああああっ!
いや・・あああ・・・
男は何度も何度もスイッチを入れた。

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さあ壊れる前に許しを乞え!
ぎゃああああああっ!
はあ・・はあ・・はあ・・
いぎゃあああああっ!
はあ・・はあ・・はあ・・
少女は一番敏感なところに通電されるたびに絶叫した。

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ぐああああああっ!
はあ・・はあ・・はあ・・
ふぎゃああああああっ!
はあ・・はあ・・はあ・・
ひぎゃあああああっ!
いやああああっ!
少女はもういつ壊れてもおかしくなかった。

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ぎゃあああああっ!
はあ・・はあ・・はあ・・
うがあああああっ!
はあ・・はあ・・はあ・・
もう少女は100回以上通電されただろうか?
ぎゃあっ!あ!・・・う・・
少女は苦痛の表情を浮かべたまま気を失った。

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早く従うというんだ!
本当に壊れるぞ!


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