吊り拷問!JK探偵事務所 潜入10 就職斡旋企業(前編)
第3章 1日目少女拷問一本鞭3
男は失神した少女を後ろ向きにしてまた一本鞭を振るった。
びしーっ!う!
びしーっ!うう!
びしーっ!うがっ!
少女はまた一本鞭で覚醒させられた。
この一本鞭打ちはいつまで続くのだろう?

まだ寝るんじゃない!
びしーっ!だああっ!
びしーっ!ぎゃあっ!
びしーっ!ぐああっ!
少女は激しくお尻を打つ一本鞭に苦しみもだえた。

どうだ?もう服従する気になったか?
びしーっ!ぎゃああっ!
びしーっ!あああっ!
びしーっ!しないっ!
少女は苦しみに叫びながら首を横に振った。

そうか?じゃあもっと苦しめ!
男は少女の太ももの素肌を一本鞭で打った。
びしーっ!ぎゃああっ!
びしーっ!いたいいいっ!
びしーっ!いやああっ!
少女は一本鞭で打たれると雷で打たれたように絶叫した。

びしーっ!ひいいいいっ!
びしーっ!ぎゃあああっ!
びしーっ!があああっ!
少女はあまりの激痛に狂ったように泣き叫んだ。

少女への一本鞭はもう500を超えただろうか。
びしーっ!あああああっ!
びしーっ!ふぎゃあっ!
びしーっ!ぎゃあっ!あ・・・・・

少女はまた絶叫しながら失神した。
あまりにも凄惨な光景に葵は無言のままだった。
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